U-PAKは過去20年以上にわたり「開発と創造性」というモットーを堅持してきました。台湾で最初のキャリアテープとリールを専門的に扱う企業となって以来、異方性導電フィルム(ACF)の開発に至るまで、研究開発に多大なリソースを注ぎ込みました。その結果、U-PAKは国際的な競争力を有する企業となり、市場でもリーディングカンパニーとして認知されるようになりました。U-PAKがこれまでに投入したリソースと努力はどこにも劣りません。産業全体が変化を遂げるとともに、中国大陸の勃興に伴い、私たちもこれまでの経験を活かし、事業の統合を推し進めてきました。提携や合併を推進することで、一層満足のゆく結果が得られるようになりました。また、開発センターを設置することにより、ウェハレベルのパッケージング材料やフィルム型パッケージング材料などハイエンド製品の開発も計画されています。